全国のオリパが集まる場所 オリパを見る
2026年8月1日のジムバトル優勝デッキとして公開されていたデッキコード64件を1件ずつ開いて数えた記事のアイキャッチ画像。メガレックウザexが入っていたのは16件で、残りの48件には入っていなかった。右に64個の枡のうち48個に色が付いた図形。

ストームエメラルダのデッキコード64件|48件はメガレックウザexなしで優勝

この記事の要点

  • やったこと:2026年8月1日(土)のジムバトル優勝デッキとして公開されていたデッキコード64件を、1件ずつ公式のデッキ表示ページで開いて中身を数えました。64件すべてが有効なコードとして開けることを確認しています(2026年8月2日実施)。
  • デッキの分布:64件は23種類に分かれ、最多はメガレックウザex 16件(25.0%)。次いでメガルカリオex 7件、ドラパルトex+バシャーモex 6件、おまつりおんど 6件、ドラパルトex 4件と続きます。
  • いちばん入っていたカードはポケモンではありません。採用デッキ数の1位は「ボスの指令」62件/64件(96.9%)、2位「ハイパーボール」59件、3位は「夜のタンカ」と「リーリエの決心」の55件でした。
  • デッキを問わず入る「共通パーツ」がはっきりしています。上位5枚(ボスの指令・ハイパーボール・夜のタンカ・リーリエの決心・ポケパッド)は、いずれも64件中41件以上に入っていました。
  • ストームエメラルダの新カードが主役とは限りません。メガレックウザex自体の採用は16件で、同じ弾のメガガルーラexは21件。分布の1位デッキ名と、カード単位の採用数は一致しません。
  • 本文では、代表的な5デッキについてデッキコードと60枚の内訳(ポケモン/グッズ/どうぐ/サポート/スタジアム/エネルギーの枚数と中身)をそのまま載せています。
  • 母数の限界も書いておきます。これは全国のジムバトル結果ではなく、1つのまとめサイトが2026年8月1日分として掲載した64件です。統計として扱えるほどの母数ではありません。

先に結論:8月1日のジムバトル優勝64件は、メガレックウザexが4分の1

ストームエメラルダは2026年7月31日発売です。その翌日、2026年8月1日(土)のジムバトル優勝デッキとして公開されていたデッキコードは64件ありました。デッキ名で分類すると、次のようになります。

順位 デッキ 件数 64件に占める割合
1 メガレックウザex 16件 25.0%
2 メガルカリオex 7件 10.9%
3 ドラパルトex+バシャーモex 6件 9.4%
3 おまつりおんど 6件 9.4%
5 ドラパルトex 4件 6.3%
6 ばけがくれ 3件 4.7%
7 メガグソクムシャex/タケルライコex/メガドリュウズex/フーディン/マリィのオーロンゲex 各2件 各3.1%
12 メガゴルーグex/トルネロス/テツノイバラex/メガガルーラex/メガリザードンXex/メガシャンデラex/ロケット団のドンカラス/イワパレス/カミツオロチex/ヤドキング/メガアブソルex/メガゲッコウガex 各1件 各1.6%

ドラパルトex単体(4件)とドラパルトex+バシャーモex(6件)を合わせると10件(15.6%)で、実質的な2番手はドラパルト系ということになります。デッキの種類は23種類あり、発売翌日としては散らばっている状態です。

PR・当社サービス
オリパを引くならティラリ
全国のカードショップのオリパが集まるマーケット。還元率と当たりの内訳、残り口数まで公開しています。
オリパを見る

調べ方(数字の出どころを先に開示します)

数字がどこから来たのかを先に書きます。手順は次のとおりです。

  1. ポケカブックの「【8/1(土)】ジムバトル優勝デッキまとめ【ストームエメラルダ環境】」に掲載されているデッキコードを取得しました(2026年8月2日時点で64件。同ページは毎日更新されるため、日付が変わると内容も変わります)。
  2. 取得した64件のコードを、1件ずつポケモンカード公式のデッキ表示ページhttps://www.pokemon-card.com/deck/confirm.html/deckID/ +コード)で開き、実際に登録されている60枚の内訳を読み取りました。64件すべてが有効なコードとして開けました(無効・削除済みは0件)。
  3. カード名は公式のカード検索のカード詳細ページから取得しました。
  4. 同じ名前で絵柄違い(カード番号が別)のカードは、名前で合算しています。たとえば「リーリエの決心」を絵柄違いで2種類入れているデッキは、1デッキとして数えています。

つまり、デッキ名の分類だけは外部のまとめサイトに依拠していますが、中身の枚数はすべて公式のデッキ表示ページから直接読み取った数字です。デッキコードが実在するかどうかも、この過程で確認しています。

64件全体で、いちばん入っていたカード

「採用デッキ数」は、そのカードが64件のうち何件に入っていたか。「合計枚数」は、64件を通じて何枚使われていたかです。

# カード名 採用デッキ数
(/64件)
採用率 合計枚数
1 ボスの指令 62 96.9% 159
2 ハイパーボール 59 92.2% 197
3 夜のタンカ 55 85.9% 91
3 リーリエの決心 55 85.9% 201
5 ポケパッド 41 64.1% 153
6 キチキギスex 37 57.8% 37
7 アカマツ 33 51.6% 86
7 なかよしポフィン 33 51.6% 110
9 ニャースex 32 50.0% 50
10 基本炎エネルギー 31 48.4% 193
10 スペシャルレッドカード 31 48.4% 32
12 ラティアスex 23 35.9% 42
13 基本超エネルギー 22 34.4% 68
13 ゼロの大空洞 22 34.4% 54
15 メガガルーラex 21 32.8% 61
16 基本雷エネルギー 20 31.3% 87
17 エネルギーつけかえ 19 29.7% 62
18 基本悪エネルギー 18 28.1% 61
18 ファイアローex 18 28.1% 37
20 マシマシラ 17 26.6% 40
20 ポケギア3.0 17 26.6% 45
20 ふうせん 17 26.6% 24
20 シアノ 17 26.6% 35
20 ふしぎなアメ 17 26.6% 38
25 ジャッジマン 16 25.0% 27
25 ヒビキのホウオウex 16 25.0% 31
25 メガレックウザex 16 25.0% 38
28 ロケット団のラムダ 15 23.4% 34
28 ポケモンいれかえ 15 23.4% 17
28 ガラスのラッパ 15 23.4% 28
31 ぼうけんのランタン 14 21.9% 32
31 アンフェアスタンプ 14 21.9% 14
33 シェイミ 13 20.3% 13
34 基本草エネルギー 12 18.8% 60
34 テラパゴスex 12 18.8% 24
34 暗号マニアの解読 12 18.8% 15

この表からいくつか読み取れることがあります。

①上位はすべてトレーナーズとボール系です。「ボスの指令」96.9%、「ハイパーボール」92.2%は、デッキの種類にほぼ関係なく入っています。デッキを組む側から見ると、この5枚(ボスの指令・ハイパーボール・夜のタンカ・リーリエの決心・ポケパッド)は何を組むにせよ必要になる可能性が高いということです。

②「リーリエの決心」の合計枚数が201枚と突出しています。55件のデッキで合計201枚ですから、採用しているデッキの平均は3.6枚。ほとんどが4枚採用です。同じ採用デッキ数(55件)の「夜のタンカ」は合計91枚=平均1.7枚で、こちらは1〜2枚の枠として扱われています。採用率が同じでも、枚数の入り方はまったく違います。

③「キチキギスex」「アンフェアスタンプ」「シェイミ」「プライムキャッチャー」は採用デッキ数=合計枚数です。つまり入れているデッキはすべて1枚だけ。ピン挿し前提のカードということが数字から分かります。

④デッキ名の1位とカードの採用率は一致しません。デッキ分類ではメガレックウザexが16件で1位ですが、カード単位では「メガガルーラex」が21件で上回っています。メガガルーラexはメガレックウザex型にも組み込まれているためです(後述の実例を参照)。

実例① メガレックウザex(デッキコード:iL9HQn-LqJYh0-gLn6Hg)

区分 枚数 内訳
ポケモン 16 メガガルーラex 3/メガレックウザex 2/テラパゴスex 2/ヒビキのホウオウex 2/ファイアローex 2/ラティアスex 2/ニャースex 2/キチキギスex 1
グッズ 15 ハイパーボール 4/エネルギーつけかえ 4/ぼうけんのランタン 2/ガラスのラッパ 2/夜のタンカ 1/スペシャルレッドカード 1/プライムキャッチャー 1
サポート 12 アカマツ 4/リーリエの決心 2/シアノ 2/ボスの指令 2/ジャッジマン 1/暗号マニアの解読 1
スタジアム 3 ゼロの大空洞 3
エネルギー 14 基本炎エネルギー 10/基本雷エネルギー 4
合計 60枚

注目すべきは、デッキ名になっているメガレックウザexが2枚で、メガガルーラexのほうが3枚多い点です。エネルギーも基本炎10枚・基本雷4枚と炎に寄っており、ファイアローexとヒビキのホウオウexが同居しています。この構成が16件のメガレックウザexすべてに当てはまるわけではありませんが、「レックウザ1枚で殴るデッキ」ではないことは、この1本からも分かります。

実例② メガルカリオex(デッキコード:nngnLg-WEqY4n-i9nngH)

区分 枚数 内訳
ポケモン 16 リオル 4/メガルカリオex 3/ノコッチ 2/ノココッチ 2/ソルロック 2/ルナトーン 2/ノココッチex 1
グッズ 21 ファイトゴング 4/ポケパッド 4/パワープロテイン 4/ハイパーボール 3/なかよしポフィン 2/夜のタンカ 2/ポケモンいれかえ 1/スペシャルレッドカード 1
サポート 10 リーリエの決心 4/ボスの指令 3/トウコ 2/スグリ 1
スタジアム 2 グラビティーマウンテン 2
エネルギー 11 基本闘エネルギー 10/レガシーエネルギー 1
合計 60枚

グッズが21枚と多く、そのうちファイトゴング・ポケパッド・パワープロテインが各4枚。エネルギーは基本闘10枚+レガシーエネルギー1枚と、色が1色に寄っています。

実例③ ドラパルトex+バシャーモex(デッキコード:9nP6QQ-oQ3TjN-iNgLLg)

区分 枚数 内訳
ポケモン 23 ドラメシヤ 4/ドロンチ 4/ドラパルトex 2/アチャモ 2/バシャーモex 2/ニャースex 2/マシマシラ 2/ワカシャモ 1/ファイヤー 1/キチキギスex 1/スボミー 1/パオジアン 1
グッズ 17 なかよしポフィン 4/ポケパッド 4/ハイパーボール 4/ふしぎなアメ 2/夜のタンカ 2/アンフェアスタンプ 1
サポート 10 リーリエの決心 4/ボスの指令 3/ヒカリ 2/アカマツ 1
スタジアム 2 ゼロの大空洞 2
エネルギー 8 基本炎エネルギー 3/基本超エネルギー 3/基本悪エネルギー 2
合計 60枚

ポケモンが23枚と多く、エネルギーは8枚しかありません。3色(炎・超・悪)を各2〜3枚ずつという構成で、進化ラインを2本抱えるぶん枠がタイトになっています。

実例④ おまつりおんど(デッキコード:Jcx8aG-OfCHMV-8cc88D)

区分 枚数 内訳
ポケモン 20 カジッチュ 4/カミッチュ 4/サルノリ 4/バチンキー 4/シガロコ 2/ベラカス 2
グッズ 19 なかよしポフィン 4/ハイパーボール 4/むしとりセット 4/夜のタンカ 4/ポケギア3.0 2/プライムキャッチャー 1
ポケモンのどうぐ 3 ふうせん 2/ブレイブバングル 1
サポート 8 リーリエの決心 4/ボスの指令 2/グラジオの決戦 2
スタジアム 4 お祭り会場 4
エネルギー 6 基本草エネルギー 6
合計 60枚

64件のなかで、ポケモンexが1枚も入っていない数少ないデッキです。スタジアム「お祭り会場」を4枚積み、エネルギーは基本草6枚のみ。ストームエメラルダの高額カードを1枚も使っていない構築でも優勝報告が上がっているという事実は、これから組む人にとって現実的な選択肢の1つになります。

実例⑤ メガグソクムシャex(デッキコード:g9gnii-y763bt-Lgnngn)

区分 枚数 内訳
ポケモン 16 マシマシラ 3/コソクムシ 2/メガグソクムシャex 2/ヒトデマン 2/メガスターミーex 2/ノコッチ 2/ノココッチ 2/ニャースex 1
グッズ 16 なかよしポフィン 4/ハイパーボール 4/ポケパッド 4/ポケギア3.0 2/夜のタンカ 1/スペシャルレッドカード 1
ポケモンのどうぐ 2 ふうせん 2
サポート 13 リーリエの決心 4/ミツルの思いやり 3/トウコ 2/アカマツ 2/ボスの指令 2
スタジアム 2 危ない廃墟 2
エネルギー 11 基本草エネルギー 3/基本水エネルギー 3/基本悪エネルギー 3/イグニッションエネルギー 1/レガシーエネルギー 1
合計 60枚

メガグソクムシャexとメガスターミーexを2枚ずつ同居させ、エネルギーは草・水・悪の3色。サポートが13枚と厚めです。

デッキコードの使い方(3行で)

上のコードをそのまま使いたい場合の手順です。

  1. 公式サイトの「デッキ構築」ページを開きます。
  2. 「デッキコードを入力する」の欄にコードを貼り付けて表示します。
  3. 表示されたページの「このデッキから新しいデッキを作る」を押すと、そのレシピを土台にして自分のデッキを組み直せます。

コードが間違っていると「入力されたデッキコード[ ]のデッキレシピが見つかりませんでした」と表示されます。ハイフンを含めて6文字ずつ3ブロック、全部で20文字です。なお、シールド戦のように60枚以外のデッキを自分で作ってコードを発行する場合は、枚数の設定を切り替える必要があります。その手順はシールド戦のデッキコードの作り方の記事にまとめました。

公式が出した3本のレシピとの違い

ポケモンカード公式も、ストームエメラルダ発売に合わせてデッキレシピを3本公開しています(メガレックウザexデッキ、メガグソクムシャexデッキ、バグパニックデッキ)。内容は公式デッキレシピを解説した記事にあります。

今回の64件と見比べると、方向性の違いがはっきりします。公式のレシピは「その弾の新カードをどう使うか」を示すためのもので、新カードが主役に据えられています。一方、実戦で優勝報告が上がっているデッキは、新カードを既存のデッキに1〜3枚だけ差す形や、そもそも新カードを使わない形(実例④)を含みます。どちらが正しいという話ではなく、目的が違います。

この数字の限界(重要)

この記事の数字を鵜呑みにしないでいただくために、限界をはっきり書いておきます。

  • 母数が64件しかありません。全国のジムバトルの結果を網羅したものではなく、1つのまとめサイトが2026年8月1日分として掲載していたものです。掲載されるかどうかには収集の偏りがあります。
  • 発売翌日のデータです。ストームエメラルダは2026年7月31日発売。多くの人がまだカードを揃えきれていない段階の結果であり、1週間後には別の分布になる可能性が高いです。
  • ジムバトルは規模が小さい大会です。シティリーグやチャンピオンズリーグとは参加人数も練度も違います。「優勝=強い」と直結させるには弱い根拠です。
  • デッキ名の分類は外部サイトの表記に従っています。同じ構築でも呼び名が分かれることがあり、集計はその表記に依存します。
  • 絵柄違いは名前で合算しています。そのため「同名カードを絵柄違いで複数採用」しているデッキも、1デッキとして数えています。

環境全体の評価やTier表の見え方については、相場と環境の記事で別途扱っています。カードの値段そのものについては当たりランキングの記事をご覧ください。

確認できなかったこと

  • 各デッキの参加人数・対戦相手・戦績。デッキコードから読み取れるのは60枚の中身だけで、どういう大会でどう勝ったかは分かりません。
  • デッキの作者。公式のデッキ表示ページに作者名は表示されません。
  • 8月1日という日付の正確性。まとめサイトの掲載日に依拠しています。実際の開催日と一致するかは検証できていません。
  • 64件が重複していないか。デッキコードとしてはすべて異なりますが、同じ人が複数の会場で優勝した場合などは分離できません。

よくある質問

デッキコードは何日くらい有効ですか?

公式ページに有効期限の記載は見つかりませんでした。今回試した64件は、2026年8月2日時点ですべて開けました。

デッキコードから、そのまま同じデッキを買い揃えられますか?

デッキ表示ページで60枚の一覧が見られるので、必要なカードのリストにはなります。ただし1枚1枚の入手コストは別問題です。上位に入っているトレーナーズは複数の弾に再録されているものが多く、絵柄を問わなければ安価に揃うものもあります。

メガレックウザexを持っていなくても勝てますか?

本記事は「勝てる/勝てない」を断定しません。事実として、64件のうちメガレックウザexというカードが入っていたのは16件で、残りの48件には入っていませんでした。実例④のようにポケモンexを1枚も使わない構築の優勝報告もあります。

この記事の数字はいつのものですか?

すべて2026年8月2日に取得したものです。参照元のまとめページは毎日更新されるため、後日同じURLを開いても別の内容になります。

ポケパッドとは何ですか?

64件中41件(64.1%)に入っていたグッズです。カードのテキストは公式のカード検索でご確認ください。本記事はカード効果の解説を目的としていないため、テキストの引用は行いません。

まとめ

  1. 2026年8月1日のジムバトル優勝デッキ64件を、公式のデッキ表示ページで1件ずつ開いて数えました。64件すべてが有効なコードでした。
  2. デッキ分布の最多はメガレックウザexの16件(25.0%)。23種類に分かれており、発売翌日としては散らばっています。
  3. カード単位の1位は「ボスの指令」で62件(96.9%)。上位5枚はすべてトレーナーズ系で、デッキを問わず入っています。
  4. 採用率が同じでも枚数の入り方は違います。リーリエの決心は平均3.6枚、夜のタンカは平均1.7枚でした。
  5. ポケモンexを1枚も使わない優勝デッキもあります。実例④のおまつりおんどがそれです。
  6. 母数は64件で、発売翌日のデータです。統計として扱える規模ではないことを前提にお読みください。

この記事で参照した出典:ポケカブック「【8/1(土)】ジムバトル優勝デッキまとめ【ストームエメラルダ環境】」(デッキコードの一覧)/ポケモンカードゲーム公式ホームページ「デッキ構築」および同サイトのデッキ表示ページ(各デッキの60枚の内訳)/同「カード検索」(カード名)(いずれも2026年8月2日確認)

※ 当サイト(ティラリ)が運営するサービスの紹介です。ティラリはオンラインオリパのサービスです。本記事で紹介したデッキ・デッキコード・大会結果とは一切関係がありません。集計は公式のデッキ表示ページを筆者が直接参照して行ったものです。

この記事を共有 X LINE
PR・当社サービス
オリパを引くならティラリ
全国のカードショップのオリパが集まるマーケット。還元率と当たりの内訳を公開しています。
オリパを見る