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ポケカのシールド戦のデッキコードは、公式のデッキ作成ツールで「40枚デッキ」を選ぶまで発行されないことを示した記事のアイキャッチ画像。初期状態は60枚デッキで、切り替えないとデッキを保存できない。右に丸とチェックの図形。

おうちでシールド戦のデッキコードが出ない?|40枚デッキを選ぶと出ます(初期は60枚)

この記事の要点

  • 結論から:シールド戦のデッキコードは、公式のデッキ作成ツールの一番上にある「デッキの枚数を選ぶ」で「40枚デッキ」を選んでから作ります。初期状態は「60枚デッキ」で、そのままカードを40枚入れても保存できません。
  • 60枚のまま40枚入れると、レギュレーションチェックに「60枚のデッキに40枚のカードが選択されています」と表示されます。この基本ルールのエラーが残っているあいだは、デッキを保存できず、デッキコードも発行されません(2026年8月2日に公式ツールで確認)。
  • デッキ作成ツールの枚数の選択肢は「60枚デッキ」「40枚デッキ」「30枚デッキ」の3つです。シールド戦は40枚、と覚えておけば迷いません。
  • いま急いでいる人が多い理由はおうちでシールド戦「ストームエメラルダ」キャンペーンです。応募フォームの必須項目にデッキコードがあり、期間は2026年7月31日(金)〜2026年10月31日(土)。抽選で合計2,000名にプロモカード「メガエルレイドex」SARが当たります。
  • 公式のお知らせには「デッキコードの作成方法等は、後日公開」と書かれたままです。つまり応募は始まっているのに、作り方の説明はまだ出ていません。本記事はその空白を埋めるものです。
  • 応募フォームの注意書きは明確です。「拡張パック『ストームエメラルダ』封入カード、および基本エネルギーカードのみで構成ください」。他の弾のカードが1枚でも混ざったデッキコードは抽選の対象外になります。
  • デッキコードは「xxxxxx-xxxxxx-xxxxxx」の形(6文字ずつをハイフンで3つ)です。フォームの説明文にそう書かれています。

先に結論:デッキ作成ツールで「40枚デッキ」を選んでいないと、コードは発行されません

ポケモンカードのシールド戦は、デッキの枚数が40枚ぴったりです。通常の対戦(スタンダードなどの構築戦)の60枚とは違います。ところが、公式のデッキ作成ツールは開いた瞬間は「60枚デッキ」が選ばれた状態になっています。ここを切り替えずに40枚のカードを入れてレギュレーションチェックを押すと、「基本ルールのエラーあり」として次のように返ってきます。

ツールの枚数設定 入れたカードの枚数 レギュレーションチェックの結果(2026年8月2日確認)
60枚デッキ(初期状態) 40枚 「60枚のデッキに40枚のカードが選択されています」=基本ルールのエラー
40枚デッキ 39枚 「40枚のデッキに39枚のカードが選択されています」=基本ルールのエラー
40枚デッキ 40枚 枚数についてのエラーは出ません(他の条件を満たしていれば保存に進めます)

つまり詰まっている人のほとんどは、カードの内容ではなくツールの設定を切り替えていないだけということになります。デッキ作成ツールを開くと、見出し「デッキ構築」のすぐ下に「デッキの枚数を選ぶ」という項目があり、そこに「60枚デッキ」「40枚デッキ」「30枚デッキ」の3つのラジオボタンが並んでいます。ここで「40枚デッキ」を選ぶ。作業としてはそれだけです。

この1行を書いている記事が見当たらなかったので、順を追って全部書きます。あわせて、いま多くの人がシールド戦のデッキコードを必要としている理由(=キャンペーンの応募)と、応募が無効になる条件も整理します。

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なぜ今、シールド戦のデッキコードが要るのか

2026年7月31日、拡張パック「ストームエメラルダ」の発売に合わせて、ポケモンカード公式がおうちでシールド戦「ストームエメラルダ」キャンペーンを開始しました。家でシールド戦をして、その対戦で使ったデッキのデッキコードを応募フォームに入力すると、抽選でプロモカードがもらえる、という内容です。

項目 内容(公式お知らせより・2026年8月2日確認)
期間 2026年7月31日(金)〜2026年10月31日(土)
賞品 プロモカード「メガエルレイドex」SAR
当選人数 抽選で合計2,000名
応募に必要なもの プレイヤーズクラブのプレイヤーID/メールアドレス/対戦で作ったデッキのデッキコード/遊んだ感想
受け取り 後日(2026年12月以降予定)郵送で、プレイヤーズクラブに登録された住所へ
受け取りの条件 指定された期日までに、プレイヤーズクラブでマイナンバーカードを用いた本人確認を行うことが必要

ここで引っかかるのが、同じお知らせの末尾にある一文です。公式は「キャンペーンのくわしい内容と応募条件、応募の流れ、デッキコードの作成方法等は、後日公開」としています。ところが応募フォームそのものはすでに公開されて動いています。作り方の説明が出ていないのに、応募は始まっている。この順序の食い違いが、いま「シールド戦 デッキコード」で検索する人が増えている理由です。

なお、同時期に走っている「メガエルレイドexSARゲットバトル」はお店で開催されるイベントで、こちらは別ルートです。2つのルートの違いはメガエルレイドexSARの入手方法をまとめた記事で整理しています。8月の公式イベント全体の日程は8月のイベント日程の記事にあります。

応募フォームが実際に聞いてくること(3項目)

公式お知らせからリンクされている応募フォームを開くと、必須項目は3つです。表題は『おうちでシールド戦「ストームエメラルダ」キャンペーン』応募フォームとなっています。

# 設問 フォームに書かれている説明(要旨)
1 プレイヤーID(必須) 入力したプレイヤーIDに紐づいた住所に発送する。住所・氏名・電話番号を最新の状態に更新しておくこと。プレイヤーIDが不正確、または住所が正しくない場合は抽選の対象外
2 デッキコード(必須) 「ストームエメラルダ」を用いたシールド戦での対戦で使用したデッキのデッキコードを入力する。デッキコードは「xxxxxx-xxxxxx-xxxxxx」のような文字列。シールド戦のレギュレーションでは使用できないカードが入ったデッキコードは抽選の対象外。ストームエメラルダ封入カード、および基本エネルギーカードのみで構成する
3 対戦感想(必須) ストームエメラルダを用いたシールド戦について、対戦した感想を詳しく書く。質問と無関係の内容を回答した場合は抽選の対象外

読み落としやすいのは2番の後半です。「ストームエメラルダ封入カード+基本エネルギーのみ」という条件は、シールド戦のルールそのものと同じですが、デッキコードは作った本人以外にも中身が全部見えます。手元にあった別の弾のグッズを1枚足していた、といった状態はそのまま分かってしまいます。

過去に同じ形式で行われた「お家でシールド戦」キャンペーンでも、対象の弾に収録されていないカードが入ったデッキコードは抽選の対象外(基本エネルギーは除く)と書かれていました。運用の考え方は変わっていないと見てよさそうです。

手順:シールド戦のデッキコードを作る(画面の順に)

ステップ0 先にプレイヤーズクラブにログインしておく

応募にはプレイヤーIDが必要です。あとから慌てないよう、先にポケモンカードゲーム プレイヤーズクラブにログインし、住所・氏名・電話番号が最新かどうかを確認しておくのが安全です。フォームの説明にあるとおり、ここが古いままだと、当選しても届かないどころか抽選の対象外と書かれています。

ステップ1 デッキ作成ツールを開く

公式サイトの「デッキ構築」ページから「デッキ作成ツールを使う」に進みます。直接開く場合はデッキ作成ツールです。

ステップ2 「デッキの枚数を選ぶ」で「40枚デッキ」を選ぶ

ページ最上部、見出し「デッキ構築」のすぐ下です。ここが本記事の核心で、初期状態は「60枚デッキ」に丸が付いています。「40枚デッキ」に切り替えてください。3つ目の「30枚デッキ」は別の遊びかた向けなので、シールド戦では使いません。

ステップ3 当てたカードを検索して入れていく

「デッキに入れるカードを検索」からカード名で探して追加します。シールド戦で使ったカードを、実際に使った枚数どおりに入れます。基本エネルギーもここで入れます。

ステップ4 合計をちょうど40枚にする

39枚でも41枚でもエラーになります。ツールは現在の合計枚数を表示してくれるので、そこを見ながら基本エネルギーで調整するのが早いです。シールド戦では基本エネルギーの枚数に制限がないため、最後の帳尻はエネルギーで合わせるのが定石です。

ステップ5 レギュレーションチェックを押す

「基本ルールのエラーなし」と出れば通過です。エラーが出た場合は、その文言がそのまま原因を教えてくれます。よく出るものは次の3つです。

表示されるエラー 意味 直し方
「60枚のデッキに40枚のカードが選択されています」 枚数の設定が60枚のまま ページ上部の「デッキの枚数を選ぶ」で「40枚デッキ」を選び直す
「40枚のデッキに39枚のカードが選択されています」 合計が40枚に足りない(または多い) 基本エネルギーで40枚ちょうどに合わせる
「たねポケモンは1枚以上必要です」 たねポケモンが入っていない たねポケモンを最低1枚入れる。シールド戦の基本ルールでもある

ステップ6 デッキを保存して、デッキコードを受け取る

基本ルールのエラーが無くなると、デッキの保存に進めるようになります。保存が終わるとデッキコードが発行されます。発行されたコードは「xxxxxx-xxxxxx-xxxxxx」の形です。

ステップ7 コードが正しいか自分で確認してから応募する

これは強くおすすめします。発行されたデッキコードは、https://www.pokemon-card.com/deck/confirm.html/deckID/ のうしろにコードを付けたURLで、誰でも中身を表示できます。開いてみると「【枚数】40枚デッキ」という表示と、入っているカードの一覧が出ます。ここで、

  • 枚数の表示が40枚デッキになっているか
  • ストームエメラルダのカードと基本エネルギー以外が混ざっていないか
  • 実際に対戦で使ったデッキと中身が合っているか

の3点を目視してから、フォームに貼り付けてください。フォームは送信後の修正について何も約束していません。送る前の1分の確認が、いちばん確実です。

シールド戦そのもののルール(40枚の根拠)

「なぜ40枚なのか」は、公式の「シールド戦とは」シールド戦の特設サイトに書かれています。デッキコードを作る前に、そもそもの構築条件を確認しておきます。

項目 公式に書かれている内容
デッキの枚数 「デッキの枚数は、40枚ぴったりにする」
使う拡張パック 各プレイヤーが「必要な数の拡張パック(通常10パック〜15パック程度)」を用意する
基本エネルギー 「エネルギーは各タイプ15枚ずつ用意しておくと安心」。当てたカード以外で唯一、自由に使える
たねポケモン 「たねポケモンを必ず1枚以上入れる」
同名カードの上限 「同じ名前のカードは4枚まで(基本エネルギーはのぞく)」
サイド 「サイドは4枚で対戦」(通常の60枚デッキは6枚)
推奨バランス ポケモン15枚・トレーナーズ10枚・基本エネルギー15枚
デッキ構築時間 45分推奨
対戦間の入れ替え 「当てたカードであれば、対戦と対戦の間にデッキの中身を入れ替えてもOK」

ここで実務的に重要なのが最後の行です。対戦のあいだにデッキを入れ替えてよいということは、1日で複数の40枚デッキが存在しうる、ということです。応募フォームの設問は「対戦で使用したデッキのデッキコード」と単数形で書かれています。複数のデッキで遊んだ場合にどれを出すべきかは公式に明記がないため、実際に対戦で使ったもののうち1つを、そのままの内容で登録するのが素直な読み方です。使っていないデッキを新しく組んで出す、という行為は設問文から外れます。

10〜15パックという条件を、現実の値段で考える

公式が案内している「通常10パック〜15パック程度」は、1人分です。2人で遊ぶなら20〜30パック、つまり1BOX(30パック)がちょうど2人分にあたります。ここが、今回のキャンペーンでいちばん重い部分です。

ストームエメラルダのBOXは、発売直後の時点で定価をかなり上回って取引されています。BOXの取引相場(フリマ相場)は2026年8月1日0:00時点で22,400円でした。この推移と出典の扱いはBOX相場推移の記事で詳しく追っています。

つまり「おうちでシールド戦」は、パックを開ける前提の企画である以上、参加そのものにコストがかかります。抽選2,000名という枠に対して、10〜15パックを1人で用意するかどうかは、完全に各自の判断です。すでに開封済みのカードが手元にある人にとっては追加コストがゼロに近い一方、これから買う人にとっては相場の影響を強く受けます。この記事は「応募すべき」とも「やめるべき」とも言いません。数字だけ置いておきます。

つまずきやすい点を先にまとめておく

つまずき 何が起きているか 対処
デッキコードが発行されない 枚数設定が60枚のまま。基本ルールのエラーが残っていると保存に進めない 「デッキの枚数を選ぶ」で40枚デッキを選ぶ
40枚にしたつもりが合わない 同名カードの重複や、追加したつもりで反映されていないカードがある ツールの合計枚数表示を見ながら基本エネルギーで調整
「たねポケモンは1枚以上必要です」が消えない 2進化ラインだけを入れていて、たねが抜けている たねポケモンを1枚以上入れる。シールド戦の基本ルールでもある
他の弾のカードを入れてしまった 応募の条件から外れる ストームエメラルダ封入カードと基本エネルギーだけに直してから、作り直す
コードを貼ったが不安 中身の確認をしていない デッキ表示ページでコードを開き、「【枚数】40枚デッキ」と中身を目視
当たっても届かない プレイヤーズクラブの住所が古い/本人確認が未了 住所を更新し、マイナンバーカードによる本人確認の案内を待つ

受け取りにマイナンバーカードが要る点は、先に知っておく

今回のキャンペーンは、当選しても即日その場でもらえる形式ではありません。公式のお知らせには、後日(2026年12月以降予定)に郵送で届くこと、そして受け取りには指定された期日までにプレイヤーズクラブでマイナンバーカードを用いた本人確認を行うことが必要と書かれています。

「指定された期日」がいつなのかは、2026年8月2日時点で公開されていません。ここは分からないままです。分からないものを推測で埋めても仕方がないので、そのまま書いておきます。応募自体は本人確認が未了でもできますが、当選後に慌てないよう、応募と同じタイミングで本人確認の準備まで済ませておくのが現実的です。

本人確認そのものの流れについては、ポケモンセンターオンラインの抽選販売で先行して導入されており、マイナンバーカードによる本人確認についての記事で整理しています。制度としては別々の窓口ですが、必要になるものは共通です。

60枚デッキのデッキコードとの違い

ふだんデッキコードを扱っている人ほど、今回の40枚設定でつまずきます。理由は単純で、ふだんは枚数を選ぶ必要がまったくないからです。構築戦のデッキは常に60枚なので、初期状態のまま作業が完結します。「デッキの枚数を選ぶ」という項目があること自体を、意識せずに使っている人が多いはずです。

参考までに、通常の構築戦のデッキコードがどう使われているかは、公式が公開したストームエメラルダの公式デッキレシピの記事で扱っています。こちらはすべて60枚デッキのコードです。同じ「デッキコード」という言葉でも、枚数設定が違えば別物として扱われる、という点だけ押さえておけば十分です。

この記事で確認できなかったこと

誠実に書いておきます。以下は2026年8月2日時点で、公式ページ上に記載を見つけられませんでした。推測では書きません。

  • デッキコードの作成方法の公式手順。お知らせは「後日公開」のままです。本記事の手順は、公式のデッキ作成ツールの画面表示とレギュレーションチェックの結果を実際に確認して書いたものです。後日公式の手順が出た場合は、そちらが優先されます。
  • 複数のデッキで遊んだ場合、どのデッキコードを出すべきか。設問文が単数形であること以上のことは書かれていません。
  • 1人何口まで応募できるか。今回のお知らせには明記がありません(過去の同種キャンペーンでは「お一人様1口まで。複数応募は無効」とされていました)。
  • 本人確認の「指定された期日」。未公開です。
  • デッキの保存にログインが必須かどうか。公式ページに明記がありません。ただし応募にプレイヤーIDが要る以上、ログインしておいて損はありません。

よくある質問

シールド戦のデッキは60枚ではないのですか?

違います。公式の「シールド戦とは」に「デッキの枚数は、40枚ぴったりにする」と明記されています。サイドの枚数も6枚ではなく4枚です。

デッキ作成ツールの「30枚デッキ」は何に使うのですか?

選択肢として用意されていますが、今回のシールド戦では使いません。おうちでシールド戦に応募する目的であれば、選ぶのは「40枚デッキ」だけです。

基本エネルギーは4枚までですか?

いいえ。シールド戦のルールでは「同じ名前のカードは4枚まで(基本エネルギーはのぞく)」とされています。基本エネルギーは枚数の上限がないため、40枚ちょうどに揃えるための調整弁として使えます。

ストームエメラルダのカードが足りず、40枚に届きません

基本エネルギーで埋めます。公式も「エネルギーは各タイプ15枚ずつ用意しておくと安心」と案内しており、推奨バランスでは基本エネルギー15枚が想定されています。10〜15パック開けても足りない場合は、単純にパック数が不足しています。

デッキコードは他人に見られますか?

コードを知っていれば誰でもデッキ表示ページで中身を見られます。応募に使うということは、運営側が中身を検証できるということでもあります。だからこそ、他の弾のカードが混ざっていないかを自分で確認してから送るべきです。

1回作ったデッキコードは、あとから中身を変えられますか?

発行済みのコードの中身をあとから書き換える機能は、公式ページ上に案内がありません。内容を変えたい場合は、デッキを作り直して新しいコードを発行するのが確実です。

応募は10月31日までですが、いつ応募しても当選確率は同じですか?

公式は抽選方法を公開していません。「抽選で合計2,000名」とだけ書かれています。先着ではないため慌てる必要はありませんが、締切間際にトラブルが起きても救済の記載はないので、余裕をもって済ませるのが無難です。

まとめ

  1. デッキ作成ツールの「デッキの枚数を選ぶ」で「40枚デッキ」を選ぶ。初期状態は60枚デッキで、これが最大のつまずきどころです。
  2. 60枚のままだと「60枚のデッキに40枚のカードが選択されています」と出て、保存できません。保存できないということは、デッキコードが発行されないということです。
  3. 合計40枚ちょうどに揃える。調整は基本エネルギーで行います。基本エネルギーだけは同名4枚制限の対象外です。
  4. ストームエメラルダ封入カードと基本エネルギーのみで構成する。他の弾のカードが入ったデッキコードは抽選の対象外と明記されています。
  5. 送る前に、コードをデッキ表示ページで開いて中身を目視する。「【枚数】40枚デッキ」と表示されるかを確認してください。
  6. 受け取りにはマイナンバーカードによる本人確認が必要。期日は未公開なので、住所の更新と合わせて早めに準備を。

公式が「デッキコードの作成方法等は後日公開」としている以上、今後の追加情報で手順が変わる可能性があります。応募の直前には、必ず公式のお知らせを開いて最新の記載をご確認ください。

この記事で参照した出典:ポケモンカードゲーム公式ホームページ「おうちでシールド戦『ストームエメラルダ』キャンペーン、開催!」同「デッキ構築(デッキ作成ツール)」同「デッキ構築」同「シールド戦とは」同「『シールド戦』特設サイト」同「家でシールド戦を楽しもう!『お家でシールド戦』キャンペーンが開催!」ポケモンカードゲーム プレイヤーズクラブ(いずれも2026年8月2日確認)

※ 当サイト(ティラリ)が運営するサービスの紹介です。ティラリはオンラインオリパのサービスです。本記事で扱った公式キャンペーン・プロモカードの配布とは一切関係がありません。記事の内容は公式ページの掲載内容と、公式デッキ作成ツールで実際に確認した表示にもとづくものです。

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